1983年。

15名の近所の主婦たちが「子供に合成保存料の入っていない安全なものを食べさせたい」

『豚肉を食べる会』を立ち上げました。   これがばあくの始まりです。   

『1頭の豚を大切に食べきる』をモットーに、安全でほんとに美味しい豚を食べる取り組みの中で

自分たちで無添加のハムやベーコンを手作りするようになりました。