ばあくの名前の由来は、泉澤農園の自慢の黒豚『バークシャー種』からとりました。
    デュロック(茶豚)    バークシャー(黒豚)      豚霜(とんしも)

 しもふりタイプのお肉です。

      レギュラー

   (白豚と黒豚のハーフ)

 泉澤農場では自家配合の飼料(エサ)のみを使用しています。

農場では豚の品種(バークシャー・デュロック・ヨークシャー)と、餌(自家配合)にこだわり、市場の豚よりも1ヶ月から2ヶ月もゆっくりのんびり育てています。

    霜降りで脂のしまったほんのり甘くて香ばしい自信の豚肉を原材料に、すべてが手作りの品なのです。

 農業は『人の命』を支える大切な仕事(食料を生産する)だと自負しています。

そのために小規模ですが、「食べ物リサイクル」「環境リサイクル」で、人に優しい・地球に優しい農業を続けています。